英語の夢を見た

こんにちは、Joyful Dad (@JoyfulDadNZ) です。

先日、とてもはっきりと記憶に残る夢を見ました。しかも英語で!
あまりにも鮮明かつ衝撃的な内容の夢だったので記事にして残すことにしました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク




どこかの外国

舞台はどこかの外国。見慣れない景色だったのでどうもニュージーランドではなさそう。
仕事が終わって車に乗って帰宅するために会社の駐車場を出て、直後の信号で信号待ち。
かと思ったら突然車を降りて歩いて近くの公園まで何かを探しに行く自分。もちろんその間は車は信号の前で停車したまま。普通だったらクラクション鳴らされたりしそうなものだけど、なぜか他のドライバー達は全く気にせず、何事も無いかのように自分の車を避けて進んでた。

何かの確認が終わったのか、自分は車に乗って出発!!
と思いきや、何故か出発地点の会社の駐車場まで引き返して、駐車場の中で前進とバックを何度も何度も繰り返していた。そこに知人のおじさん(無名)が登場。
「ハッハッハ、轢かれるかと思ったよー(英語)」と明るく言った途端にナイアガラの滝のような涙を流すおじさん。声は明るいのに、すごい量の涙を流している。

そして何故か涙を流しながら世間話を続けるおじさん。
おじさん「Joyful Dad はどこに住んでるんだっけ? TOKYO?(英語)」
自分「違うよ、OSAKAだよ。(英語)」
そんな話をした後に挨拶をして別れた。

家に到着?

おじさんと別れて、家に向かっていた。
現実には全く知らない風景を、まるで通い慣れているかのように運転している夢の中の自分。
知らない風景なのに知っているなんて、不思議な感覚。

しばらく運転してようやく自宅に到着。
かと思ったら着いた先は自宅では無く、どう見ても車の整備工場だった。
そこに遠慮なく車で侵入する自分。おぃおぃ大丈夫なのか?

整備工場の中に車を停めると、そこに現れたのはさっきのおじさん!
更に見知らぬ数人の若者が登場。初対面なので挨拶するとその中の一人がニコニコと微笑みながら近づいてきた。人懐っこそうな笑顔が印象的な若者。

自分「初めまして。僕は Joyful Dad だよ。(英語)」
若者「…(ニコニコ笑顔)」
自分「君の名前は何ていうの?(英語)」
ルイ「ルイって言うんだ。はじめまして!(英語)」
と満面の笑みでガッチリ握手。

というところで目が覚めました。
珍しくハッキリと記憶に残る夢でした。
しかも英語で見るなんて、めずらしい ( ゚Д゚)
夢の中では英語を流暢に喋っていたのが印象的でした。
現実でもあれくらい喋れたら嬉しいなぁ。
それにしても何だったんだ、この夢は…続きが気になる。

=======================
ブログランキングに参加しています。
リンクをポチっと応援お願いします。😊

=======================

スポンサーリンク
スポンサーリンク




スポンサーリンク




シェアする

フォローする