NZで迎える3度目の誕生日を家族に祝ってもらった

こんにちは、Joyful Dad です。
今年も無事に誕生日を迎えました。小学生のように誕生日が楽しみすぎる!なんてことは流石にもう無いけれど、誰かに祝ってもらえるのは嬉しいもんですね。
今年は奥様と娘が協力してお祝いの料理を作ってくれました。

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完成を待つ

二人が料理の準備をしている間、キッチンは立入禁止らしいので大人しく完成を待ってました。しばらくすると娘が来て「もうすぐご飯できるよ。ドキドキする準備しててね!」と嬉しそうに言うので「わかった、ドキドキする準備しておくね!」と返事をしました。それにしてもドキドキする準備ってどうしたら良いのかな。

どうやってドキドキする準備をしたら良いのか頭を悩ませている間に、娘が自分を呼びにやって来ました。ついに料理が完成したようです。ドキドキ。

奥様と娘のコラボ料理

奥様と娘が待つキッチンに向かうと、二人がハッピーバースデーの歌を歌ってくれました。もうこの時点でかなり嬉しくて大変ですよ。歌が終わって「後ろを見て」と言うので振り返ってみたら、

娘作:おめでとう!

壁にはたくさんのハートと「おめでとう!」の飾りが。
なにこれ、全力で涙腺を崩壊させる気まんまんじゃないの。
さらにテーブルの上には奥様と娘がいっしょに作ってくれた大好物のちらし寿司が。

奥様と娘のコラボ:ちらし寿司

スモークドサーモン、エビ、卵焼き、キュウリ、ニンジンと大好きな具がいっぱい!

娘作:エビのにぎり寿司

更に娘が一生懸命ニギニギして作ってくれたエビのにぎり寿司も。
ピンクが眩しいプリキュアのお皿に盛り付けてくれました。
お皿の手前の方には卵焼きときゅうりで作った「パ」の文字。

娘作:パパ寿司

更に更に、娘がパパ寿司と命名した特別なお寿司も。
ニンジンで彩を豊かにしつつ、卵焼きで「パパ」の文字を書いた繊細かつ豪快な作品。

奥様作:カスタードクリーム on チーズケーキ

デザートは奥様手作りのチーズケーキにカスタードクリームをトッピング。
これまた絶品であっという間にたいらげました。

ちらし寿司もにぎり寿司もパパ寿司もケーキもぜんぶ美味しくて、もの凄い勢いで完食!!
来年もまた食べたい。できたら今年中にまた食べたい!

十数年前をプレイバック

誕生日ということで(?)自分が若かった頃、まだ20代前半だった頃の話になった。
テッカテカのツッヤツヤの顔して、「もう若くない」なんて言ってたらしいです。
「学生とは違う。もうあのノリにはついていけない。」なんてことも言ってたらしいですよ。
まだ社会人経験2年ぐらいの若輩者のくせに、大人ぶっちゃってね。

当時の自分に教えてやりたい。もう若くないっていうのは、
夜更かしや徹夜をした翌日は、原因不明の体調不良で1日使い物にならなくなる
若かりし頃の自分よ、これが若くないということだ!
君はただ眠くて不機嫌になるだけだろう? それを若いと言うのだと。
あぁ、若かったな自分。恥ずかしい (*´_ゝ`)

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